雨のち晴れの2時すぎ。小3・小1・友だち・在園生にお母さん、30人以上集まりました。
卒園記念の‘実の生る木’、建て替えで延びていたのがやっと植えられる! (が、子どもたち、
まずは樹よりも庭:あっと言う間に芝生に散らばり、登り棒やら雲梯に。鉄棒は、小さ過ぎるぅ。)
蜜柑、甘柿、渋柿、それに新築記念はプラム。20年を越える蜜柑の木に、順番で少しもめたけど
紅白リボンつきシャベルで神妙に土をかける3年生、学校からまっすぐ駆けつけ含む1年生、仲良く交代して園児たち。
蜜柑は陽当たりたっぷりの表庭、木のぼり絶対禁止の柿は二本とも裏庭、まだ小さいプラムは玄関脇に、
それぞれ収まり、干し柿いつ頃できるかな?(干し柿大好きの卒園生・在園生のための渋柿の木が
中々なくて、植木屋さんご苦労さま。今どき街中じゃ干し柿作らないんですね?)

